初心者におすすめ証券口座(LION FX)

結論
FXのトレードを行うにあたり、色々やるべきことはありますが、個人的には
「証券口座をどこにするか」
だと思っています。
理由はとてもシンプル。
トレードする環境を整える必要があるため。
基本的に、現代のトレードはスマホやPCからトレードできますが、
トレードするには、証券口座を開設しないと何も始まりません。
証券口座の手続きって難しくないの?
これも結論から言いますね。
口座開設手続きは思ったほど難しくない
です。
申込書のような書類をたくさん書かされることはほとんどありません。
WEBで完結する証券口座がほとんどなので、時間を作ってどこかに出向く必要もありません。
どの証券会社を選べばいい?
恐らく、トレードを始めてみようかなーと検討している方は、自分なりに、証券会社をリサーチしている方が多いと思います。
だけど、今の証券会社が多すぎて
どの証券会社を選べばいいかわからない!
ということになっている経験をした人も多いと思います。
かつての自分もそうでした。
ということで、銀河式証券口座の選び方を伝授します♫
証券会社の選び方
自分に合う証券会社の選び方は、結論から言うと、
操作しやすいかどうか
だと思っています。
※ちなみに、海外の証券会社は本記事には記載していないので、ご留意ください。
なぜならば、
自分にとって使いにくいと、トレード自体もうまくいかない可能性がある
ためです。
じゃあ、その使いやすいってなんですか!?という声にお応えすべく
おすすめの証券会社を紹介しますね。
ヒロセ通商 LIONE FX
私、銀河はメイン口座で使用してます。
LION FXのメリットは3点
- 圧倒的操作性
- 食べ物がもらえる
- 手数料の安さ
圧倒的操作性
言い換えれば自分好みの操作画面にカスタマイズができます。
PC画面だとこんな感じです。
シンプルに注文画面とチャートしか表示していませんが、チャートの表示を分割したり、レートの一覧表示もできます。


スマホはある程度配置は決まっていますが、注文画面とチャートを一緒に表示させたり

月間の取引の履歴を見ることができたり、

メニューの配置も自分好みにカスタマイズできます。

今後、トレードをしていく中で、理想の配置が出てくると思います。
最初から自分好みの配置を作り必要はありません。
食べ物がもらえる
ふざけんるんじゃないよと思うかもしれませんが、キャンペーンに応募して条件を満たすと
食べ物がもらえます。
▼2026年5月のキャンペーン▼

個人的に食べ物がもらえるメリットは
資産形成に大いに役立つからだと思っています。
理由は、食費を浮かせることができるためです。
1食あたりで考えれば、微々たるものですが、
今後生きていい浮く中で、どんなにトレードを重ねても食事は必要です。
今まで、1000円の食事を100回するのと、もらった食べ物で100回するのとでは、手元に残るお金は大きく変わります。
どのくらいもらえるかは、キャンペーンの条件次第ですが、平気で1ヶ月分もらえることもあります(笑)
手数料の安さ
口座開設後、トレードをする上で、必ず費用がかかるものがあります。
それは、手数料(スプレッド)です。
簡単に言えば、証券会社へトレード(注文)した時の手数料をスプレッドと言います。
スプレッドの仕組みは簡単に示すと下記のような感じです。

ざっくり説明すると、スプレッドは私たちがトレードをするたびに必ず発生する「実質的な手数料」です。
つまり、スプレッドが狭ければ狭いほど、手元に残る利益が大きくなりやすいという直結した関係にあります。
LION FXは、このスプレッドが業界トップクラスに狭く設定されています。

※1 単位:1pip=0.0001ドル
※スプレッドは原則固定ですが、相場急変時や早朝などは例外となる場合があります。
さらに、トレードするとキャッシュバックキャンペーンもあります。
口座開設かかる費用は原則発生しないので、
口座開設してみる→最低ロットでトレード操作をしてみる→合うか合わないかを判断
でも全然良いと思います。
【まとめ】初心者こそLION FXでトレード環境を整えよう
今回は、初心者におすすめの証券口座として「LION FX(ヒロセ通商)」をご紹介しました。
FXを始めるにあたって、どの口座を選べばいいか迷う方も多いと思いますが、まずは「操作性が高く、低コストで取引できるか」という基準で選ぶことが大切です。
LION FXをおすすめするポイントは以下の3点です。
- 自由度の高いカスタマイズ性で、初心者から上級者まで使いやすい操作画面
- 業界最水準の狭いスプレッドで取引コストを抑えられる
- 独自のキャンペーンで食費が浮き、実質的な資産形成のサポートになる
口座開設に費用は一切かかりません。実際に少額(最低ロット)でトレードの操作感を試してみて、自分に合っているかどうかを確かめてみるのが最も確実なステップです。
まだ口座をお持ちでない方は、この機会にぜひ開設を検討してみてはいかがでしょうか。





