【-6,838円】10万円チャレンジ#35日目
今回も1回のトレードのみで終了しました
| 項目/月 | 2026年9月 | 2026年10月 | 2026年11月 |
|---|---|---|---|
| 証拠金残高 | 99,161円(-839円) | 75,314円 | – |
| トレード回数 | 112回(利確28回、損切り84回) | 30回(利確2回、損切り28回) | – |
| 勝率 | 25.89% | 7.4% | – |
約定履歴


振り返り
環境認識

昨日と同じくレンジと認識。
損切りの目安

ロットごとの損切りの目安は上記の感じです。
1lotでエントリーしたら、15pipsで損切りをしないと2%ルールを守っていないことになります。
エントリーチャート

今回のエントリーの推移はこんな感じです
4時間足意識されていた価格(156.60円付近)に価格が到達したので、下落の勢いですが、少し反発すると思って絵ロングエントリーをしましたが、より下落が強くなり、損切りしました。
その後、156.60円を強く下抜けたので、下落が強くなると思い、焦って156.30円付近でショートエントリーをしましたが、結局上昇が強くなり、これもまた損切り
そして、ロングエントリーを156.70円や156.80円付近でエントリーするも損切りの連続です。
環境認識が甘すぎた
先週の損切りの連続から、レンジで様子を見たのにもかかわらず、結局ずっと損切り。
これは完全に環境認識の甘さです。
目線だけ固定すれば迷いがなくなるのではないかと思い、ツールを開発しましたが、価格ごとのアクションの事前想定が甘すぎました。
いくつかは、価格帯ごとのアクションは決めていますが、何回も損切りをしても、事前に決めたシナリオ通りに立ち回る必要があると感じました。
これを簡単に言えば、
想定外をなるべくなくす
ということにつながると思います。
プラス収支のトレーダーは、想定外のことが起きないように事前にたくさんのシナリオを想定している。絶対にしている。
私もそれをやらなきゃ。
10月も終わろうとしていますが、
ひとまず、改めてファンダメンタルズ分析と価格帯ごとのトレードシナリオを徹底して、トレードしようと思います。
使用しているツール
私は、環境認識したことを可視化するために、独自で環境認識ツールを作成しました。
その中の機能の一つにある、ローソク足の環境認識を可視化するもので、環境人指揮したことを可視化する機能を開発しました、
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