またまた、まあまあ負けました。。。

ひとまず結果をどうぞ

約定履歴

環境認識

私は、環境認識したことを可視化するために、独自で環境認識ツールを作成しました。

その中の機能の一つにある、ローソク足の環境認識を可視化するもので、環境人指揮したことを可視化する機能を開発しました、

ポジポジ病が治らない!

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そんな泥沼にハマっているトレーダーはぜひご活用ください!

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目線は上を強く意識

振り返り

目線が曖昧になっていた

環境認識では、概ね目線は上であったものの、ロングをしたり、ショートをしたりと、損切りした後のことを、思った以上に考えていなくて、正直

損切り後あたふたしてました(笑)

「むかつく〜」とか「なんでやねん?!」とかではないです。

エントリーした時間と損切りをした時間に着目すると、大体15分以内には損切りして、またすぐにエントリーして、すぐ損切りという、損切り貧乏が炸裂していましたね。

これは、振り返ると冷静なのですが、当時は、ほんとに「あばばばば」みたいな感じでした(笑)

目線を決めた後に、損切りした後のシナリオを組み立てることが重要だと気づきました。

例えば、

・価格帯ごとに反発しているところはどこか

・逆にトレードしない場所

などなど

損切りは2%ルールを厳守していた

まあ、そんな損切り貧乏ギンガマンでしたが、損切り幅をずるずると大きくしなかったことは偉いなと思います。

もし、「まだ行ける!損切りポイント少しずらそっと🎵」なんてことをしたら

一気に短時間で多くの証拠金を減らしていた

かもしれません。

野球を知っているかたであればご存知の方もいいと思いますが、かつてヤクルトスワローズ、阪神タイガース、楽天ゴールデンイーグルスの監督をしていた野村克也さんも言っていました。

「勝ちに不思議の勝ちあり」と

これをニュースで聞いていた時は学生で、「マー君不思議な子、神の子」とぼやいていた続編なのかな〜と漠然と思っていたことを思い出しました。

相場も同じことが言えるようなきがしていて、テクニカル分析を使ってエントリーをする場合、ざっくり言えば究極の確率論(上がるか下がるか)を、どれだけ期待値の高いところでエントリーして値幅をとるかというものだと思っています。

しかしどんなに期待値を求めても、たまに確率から大きく外れた事象が発生することもあります。

とま、かたい話をしてしましいましたが、損切りもエントリーシナリオも、考えるけど、いざその時になったら感情ではなく、仕組みで動くことがで来ように、事前準備が大切だなと思いました。

チャレンジはまだまだ続く。。。