FXでエントリーする前に「環境認識」は必須。ですが、あえてお伺いします。
その環境認識は客観的なデータとして言語化できていますか?
- なんとなくトレンドができている気がする
- 「分析っぽく」マルチタイムフレーム分析をしている
- ロット管理が感覚的で1回の損切りで致命傷を負ってしまう
かつての私も、準備の甘さから感情的なトレードを繰り返し、大きな損失をした経験があります。
また、普段は会社員としての仕事をしている時間のある中、限られた時間で成果を出すために開発されたのが、この『-銀河式-環境認識ツール』です。
このツールでできること
本ツールは「感情を排除」し徹底的に「可視化する」ことに特化しています。
結論から述べると、このツールでできることは下記の通りです。
- 環境認識を可視化
- 証拠金に対する損切りの目安が一覧で表示
- リスクリワードの良し悪しの確認
それぞれを解説します。
環境認識を可視化
※上記は入力例です。
各ローソク足の方向性を入力することで、長期・中期・短期ごとの目線判定が表示されます。
また、長期・中期・短期の総合判定結果も表示されます。
→環境認識した結果を可視化することで、トレードする際の目線ブレを軽減することができます。
証拠金に対する損切りの目安が一覧で表示
※上記は入力例です。
自身の証拠金を入力すると、2%を最大許容損失額とした時のロットごとの損切りpips数が一覧で表示されます。
これにより、証拠金に対して
どのくらいのロットで2%の損切りpips数の目安が可視化
できます
リスクリワードの良し悪しの確認
※上記は入力例です。
エントリー価格に対して「損切り価格」と「利確価格」を入力した時に、
リスク(損切り)とリワード(利確)の比率が2以上になると「良好」と表示されます。
これにより、リスクリワードの良し悪しを簡単に確認することができます。
ダウンロード方法
最初に言っておきますが、あくまでも、環境認識を補助するための装置であって、自己責任のもと、ご使用ください。
詳細はNoteよりご確認ください。
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